2010年05月31日

SuiseiNoboAz

東京・高田馬場よりやって参りました、
SuiseiNoboAz

来ると思います。

SuiseiNoboAz / 水星より愛をこめて

言わずもがな、
向井さんプロデュースです。

先日、生で初めて観ましたが、
師匠である、ZAZEN BOYSが
生で、いかに凄いことを
やらかしてくれているのか、
あらためて思い知らされた衝撃と同時に
もの凄いノビシロを感じました。

何度もしつこいですが、

来ると思います。

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2010年05月24日

今夜のプレイリスト

大きな幸せを感じる一瞬から急降下。

どうしょうもなくなって、
久々のプレイリスト逃避行。本当に久しぶり。

ソラニン /ASIAN KUNG-FU GENERATION
神様 /MONGOL800
ラブソング /サンボマスター
GREAT ADVENTURE FAMILY /真心ブラザーズ
美紗子ちゃん /小林太郎
Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜 /YEN TOWN BAND
カルアミルク /クラムボン(岡村靖幸)
JAM /THE YELLOW MONKEY

たった8曲、42分6秒の
この並びだけで

今の気持ちを汲んでくれる人が
どれだけいるんだろう。

自分では、丸裸のつもりだけれど。

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2010年05月12日

美沙子ちゃん/小林太郎

ひさしぶりに、懐に響く、
そういう感覚。

一刻も早く、生で聴いてみたい。

小林太郎 official site

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2010年01月02日

アルクアラウンド/サカナクション

道産バンド、サカナクション

新作「アルクアラウンド」(2010.1.13 release)
PVが、すげーかっくいい。

楽曲の「泣き」感がたまらない。
ナイトフィッシングイズグッド以来の名曲。
タイアップもついたし、
この楽曲で、またひとつ飛躍してほしい。

3年前、RSRでの衝撃的な出会いから
すぐに、かのHIP LANDに所属して東京進出。
ライブパフォーマンスも、リスナーも、
ものすごい勢いで上昇中。

4つ打ちのダンスミュージックを
バンド編成で再現するという
新しいミクスチャー感と表現力

CDセールス的に目立たず、メディア露出も少ないが
フェスなどのライブシーンでリスナーを掴み、
iTunes上で、驚異的な数字を叩き出す。

という、
音楽的にも、ビジネスモデルとしても
新しいカタチを模索している。

その姿勢にも、
あつく共感しています。

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2009年12月04日

ボーイズ・オン・ザ・ラン/銀杏BOYZ

青春が、

ここにある。

ボーイズ・オン・ザ・ラン/銀杏BOYZ

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2009年12月01日

はつ恋 / 福山雅治

友達ではいられないことも
恋人には戻れないことも

分かっているよ

でも この真心を

永久のはつ恋と呼ばせて
せめて はつ恋と呼ばせて

永久のはつ恋と呼ばせて


福山雅治「はつ恋」 2009.12.15 release

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365日 / Mr.Children

聞こえてくる 流れてくる
君をめぐる 抑えようのない想いがここにあるんだ
耳を塞いでも 鳴り響いてる

君が好き

わかっている 馬鹿げている
でもどうしようもない

目覚めた瞬間から また夢の中
もうずっと君の夢を見てんだ

同じ気持ちでいてくれたらいいな
針の穴に通すような願いを繋いで

365日の言葉を持たぬラブレター
とりとめなくただ君を書き連ねる


NTT TV-CF 「365日。」-少年と父-篇

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2009年11月19日

NICO Touches the Walls

新曲「かけら -総べての想いたちへ-」
がいい。PVもいい。

新アルバムは、タイアップ曲も多いし
露出もグングン増えてきている。

ライブも何回か観たけど
Vo.の光村龍哉くん、
抜群の歌唱力です。

9mmもさることながら、
若手の中では
頭ひとつ抜きん出てる。

NICO Touches the Walls (Ki/oon official)

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2009年10月24日

GLAY、再び

デビュー15周年関連で、
ここ数年にない露出度のGLAY。

今週発売のベスト盤の収録曲を見ると
そのモンスターバンドっぷりは一目瞭然で

J-POPの90年代と00年代には
見えない「壁」が確実にそこにあることを
あらためて思い知らされる。

GLAYが「ヴィジュアル系」ともてはやされ、
売れに売れまくっていた当時、
メンバーの故郷である函館に住んでいて
地元熱みいたなものに、ガッツリのっかっていた。

当時、テレビから遮断されていたこともあって
ラジオ依存生活にどっぷり浸かり、
チャート番組で毎日のように流れるGLAYの
ヘビーリスナーになったのは言うまでもなく…。

1997年、ベストアルバム発売、セールス500万枚
1999年、幕張でのライブ、20万人動員

当時、「ビジュアル系」といえば
万人受けするとは思えないチャラくて奇抜な格好、
バンドとしてのパフォーマンスも決して高くはなかったと思う。

GLAYがなぜ、ここまで売れたのか。

あれから、およそ10年、
あらためて楽曲に触れ、頷いてしまう。

楽曲そのものの、クオリティがすこぶる高いのだ。

多感な10代の少年にも、
ボロボロになったアラサーのオヤジにも、
同じくらいの深さで、突き刺さってくる。

いくらCDが売れる時代だったとは言え、
やはり90年代のミリオンセラーには
何かしらの、万人に愛される理由があって
当たるべくして当たったのだと、
当たり前のことを思い知らされる。

一時代を築いた、
プロデューサー 佐久間正英さんの功績は言うまでもなく、
楽曲制作を担うTAKUROさんの「歌力」に、万歳。




遠ざかる懐かしき友の声を
胸に抱いて想いを寄せた
いくつかの出逢い いくつかの別れ
くり返す日々は続いてゆく

やがて来る それぞれの交差点を
迷いの中 立ち止まるけど
それでも人はまた歩き出す
                        BELOVED (1996年)

絶え間なく注ぐ愛の名を
永遠と呼ぶ事ができたなら

言葉では伝える事がどうしてもできなかった
優しさの意味を知る

恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を
幼さの残るその声を 気の強いまなざしを

あなたを彩る全てを抱きしめて
ゆっくりと歩き出す

やわらかな風が吹く この場所で
                        HOWEVER (1997年)

のしかかる雲を見上げて、
時の速さの流れに問う

誰もが抱く悲しみの、
終着駅は何処にあるのか

陽だまり、暮れる坂道で、
若さの幻と出逢い

「元気です」の一言に
懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる
                        Winter,again(1999年)

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2009年05月22日

Superfly 「My Best Of My Life」

「愛を込めて花束を」級の名曲です。
あいかわらずの蔦谷アレンジに、涙。

片手で数えるほどしかいない
腐れ縁の親友が結婚することりなりました。
手塩にかけて育てた息子が
一家の大黒柱になるくらいの感動です。
もちろん、こっちの一方通行ですけども。

お相手の彼女が、
Superflyが好きだと言っていたので

とりあえずのご祝儀に
この名曲を送ります。

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2009年05月13日

野狐禅、解散

青春が、またひとつ散った。

最近、「お前も一歩踏み出せ」
と、言われている気がします。

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2009年05月03日

忌野清志郎さん、逝く

ただただ、泣くしかない。

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2009年04月28日

フラワーカンパニーズ 「この胸の中だけ」

ゆうべ突然懐かしい気持ちになって
小学校の校庭に忍び込んだ
あの頃あんなに大きく見えてた鉄棒が
今見てもやっぱり大きかった

今の子ってみんな発育がいいのか?
それとも自分が伸びてないのか?
もちろん両方だ わかってるんだぜ
夜空を見上げて 少し笑った

校庭の隅に金網の檻を発見
そうそう昔はウサギを飼ってたな
覗いてみるとウサギは一匹もいない
にわとりが一羽硬くなってた

錆びついたベンチ 捨てられた運動靴
砂の匂いとすり減ったホームベース
ぼんやりと見てたら 後ろに人の気配
少年が一人立っていた

「おい、おっさん。そこで一体何やってるんだい?」
「うん、ちょっと懐かしくなっちゃってね。ところで君は一体誰だい?」
「僕? 僕は君だよ。30年前の。」
「おいおい、大人をからかうもんじゃないだろ?」
「まあ、信じる信じないは君の勝手なんだけどさ。
 年とると素直じゃなくなるね。大人って楽しいかい?」
「うん、まあ、昔と変わらないよ。ただ昔と違うのは、
 昔はうれしい時に涙なんか流れなかったかもなあ。」
「僕の夢はかなえられてる?」
「コメディアンになりたいって夢だっけ?
 まあ、似たような事してるよ。」
「そっか。じゃ、幸せなんだね。」
「どうだろ?幸せなのかな?そもそも幸せって一体何だろうねぇ?」
「夢中になれるもの持ってるって事だろ?
 そんな事もわからなくなっちゃったの?」
「そっかぁ、じゃあ僕は幸せだ。」
「しっかりしてくれよ いい年こいて。今年で39だろ?
 背中曲がってるぜ、おっさん! さぁ、そろそろ僕は行かなくちゃ。」
「もう行くのかい?また会えるかな?」
「君が会いたいって思えばいつだって会えるさ。
 僕は君の心の中に住んでるんだから。」

少年の姿はいつの間にやら消えて
辺りに真暗な闇だけ残った

思い出はいつも この胸の中だけ
帰るのはいつも この胸の中だけ

故郷はいつも この胸の中だけ
情熱はいつも この胸の中だけ

友達はいつも この胸の中だけ
涙はいつも この胸の中だけ

喜びはいつも この胸の中だけ
寂しさはいつも この胸の中だけ

世界はいつも この胸の中だけ
争いはいつも この胸の中だけ

夢はいつも この胸の中だけ
愛はいつも この胸の中だけ

歌はいつも この胸の中だけ
歌うのはいつも この胸の中だけ


※あえての全文掲載、ご容赦ください。
 CDも出てますけど、
 ぜひともライブに足を運んで、生で聞いて頂きたい。

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2009年03月09日

3月9日

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらにいることで

どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私もそうでありたい

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2009年01月29日

久々の更新、音楽漬けの毎日です。

ごぶさたしております。

誰にも見られていないのを口実に
日々の流れにまかせて、サボっていました。

正直言うと、なかなか書けないでいました。

半年前から東京で仕事をするようになり、
日々触れる音楽や映画や番組が
今まで以上に、自分の仕事と密接に関わるようになりました。

自分が「いい」と思うものに利害関係が生まれ、
半分、「飯の種」になっています。

幸せなことなのかもしれませんが、
どこか純粋に、真剣に向き合えていないのではないかと
そんな「ためらい」から、書けなくなっていました。

そんな毎日の中、
久々に、心に刺さる音楽と出会いました。

一曲目、かりゆし58の「さよなら」。

ドラマ「銭ゲバ」(日テレ)の主題歌です。
※ちなみにこのドラマ、岡田惠和さんの脚本、毎回唸ってます。
「アンマー」の衝撃から数年、
この曲でかりゆしが一気に飛び立ってくれれば嬉しいです。

二曲目、福山雅治の「道標」。

これまた日テレ、NEWS ZEROの主題歌です。
気づかないうちに「アラフォー」になっていた福山さん。
「群青」もそうだったけど、最近は、ラブソングを脱した
メッセージ性の強い、世代を超えて愛される楽曲が目立ちます。
戦略なのか、思いなのか、気になるところです。

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2008年06月28日

たとえば (※あえての、全文掲載)



話したいことがある幾つもある あの頃の僕に会えたら
たとえば迷いながら選んだ道の 辿り着く場所について

伝えたいことは他にもある あの頃の僕に会えたら
たとえば信じていたことの正しさと その過ちについて

それから不安を胸に映し 怯えていたあの夜の闇も
たとえばありもしない夢に紛れて逃げたことも


   あの頃の僕に告げたいのは
   ひたすら そこから ひたすら歩き続けること
   あの頃の歩幅でいいから
   ひたすら ただひたすら 生きてゆくこと


尋ねたいことが幾つもある 未来の僕に会えたら
たとえば傷ついたり愛されたこの命の重さ

尋ねたいことは他にもある 精一杯生きたかどうか
たとえば奇跡的に巡り会えた愛しい人のことを


   ここからの僕に言える事も
   ひたすら このまま ひたすら 歩き続けること
   今のままの歩幅でいいから
   ひたすら ただひたすら 生きてゆくこと


 ひとつだけ言えることは 全ては今日のために
 大切なことはひとつだけ 全ては今日のために


話したいことが幾つもある あの頃の僕に会えたら
話したいことが幾つもある 未来の僕に会えたら



(作詞 さだまさし/作曲 小田和正)
(2007.12.25放送 TBS「クリスマスの約束2007」より)

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2008年02月24日

蔦谷好位置

ツタヤ コウイチ
という、音楽家

が最近、気になる。

official HP

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2007年07月31日

Raining

先週O.A.の僕らの音楽
Coccoが出てました。

新アルバムのプロモーションで
最近、露出が激しいものの、
あの「語り口」は相変わらず痛々しく、強烈すぎて、
圧倒としか言いようがない。

今更ですが、というよりも今になって
何度も聴いて、効いてます。

歌詞は言うまでもなく、
曲の展開が思うように応えてくれている感じがします。

全体の構成として、頭から徐々に盛り上がっていく、
音楽的に言えば、強弱記号が徐々にあがっていく感じとか
サビのラストにリフレイン気味にやって来るフレーズ:
「教室で誰かが笑ってた それはとても晴れた日で」が、
「。」を打っているかのようにも、ループしているようにもとれたりと

なんか、かなり説明臭く=説教臭く=胡散臭くなりましたが
楽曲への愛だけ感じとって聴いてみてくれれば、コレ幸いかと。

彼女の代表曲「強く儚いものたち」をはじめ、
この頃の楽曲のアレンジは、根岸孝旨さん。
これで繋がって、納得してしまいました。
なるほど、そういうことか…、と。

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2007年07月18日

ミドリ

最近、気になっているバンドです。
早く、ライブが観てみたい。

http://midori072.com/

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2007年03月04日

松任谷由実と椎名林檎

CXのドラマで
ユーミンの「やさしさに包まれたなら」が流れ、
あいかわらず、いい曲だねぇ~、とか
本筋が大したことない分、楽曲に助けられてるなぁ~
なんて観ながら、ふと思ったこと。

松任谷由実と椎名林檎、
ふたりのディーバの共通点。

単なる「歌ひ手」ではなく
優秀なソングライターであること。

女性としては、
ユーミン:日本語フォーク
(ニューミュージックという呼び名は、余計な誤解を招くので敢えて避けるが)
椎名林檎:日本語ロック
(圧倒的な世界観からして、現代の“ニューミュージック”といえると思う)
の草分け的存在であること。

偶然なのか、所属メーカーが
東芝EMI。

小生には、被って見えて仕方ない。

ユーミンは
人生の伴侶であり、プロデューサーである
松任谷正隆 氏の強力かつ絶対的なクオリティコントロール
を手に入れて、35年という破格のキャリアを積み重ねた。

林檎姫がどんな手で渡り歩いてゆくのか
静観してゆこう。

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2006年11月28日

いろんなことに夢中になったり飽きたり

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2006年07月03日

乱歩地獄

そもそも乱歩を
読んだことのない人間が
観てもいいのだろうか…
といふ問題。

個人的には「鏡地獄」が好きだ。
鏡を使った画づくりが興味深い。

でも、眠い。

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2006年06月20日

CANDY

多くの事を求めすぎて
出来るだけ側に居たくて
そんなことしてる間に息が詰まる

大抵 人はこんな感じで
大事なもんを失うんだろう
そして懲りもせず
君を欲しがってる

CANDY/Mr.Children

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2006年04月23日

道産

上木彩矢
http://www.kamikiaya.jp/

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2006年03月23日

あらためて、サンボマスター

「美しき人間の日々」と「歌声よおこれ」は
本当にすごい曲だと思う。

この曲を聴くと
何かが身体にみなぎってくる。
よくわからないけど、すごい。
とにかく、なんか、すごい。

言葉で説明するのがバカバカしくなるほどに。

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2006年01月21日

ジレンマ/斉藤和義

いまの自分の姿が歌われている。
一寸の狂いもない。

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2006年01月09日

バンザイ

言わずと知れた
ウルフルズの名曲です。

年末の音楽番組を観ていて
96年リリースだということに気がつきました。

つまりは、
小学生はこの曲をほとんど知らず
中学生もかなり微妙ということで…。

己の歳を、改めて痛感する出来事でした。

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倖田來未

倖田來未のwalkという曲を聴いて
彼女に対するイメージがまた変わった。

ぶっちゃけガラの悪そうな彼女が
大衆に受け入れられるようになったのは

・挫折して貪欲になったこと
・ダイエットに成功したこと

が大きく関係している気がしてならない。

それにしてもモー娘。のオーディションに出ていたとは
驚きです。

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2005年12月29日

歌うたいのバラッド

斉藤和義

今更やけど「格好いい」。
今更やけど「最高」です。

ベスト盤、出ました。

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2005年11月13日

THE HIGH-LOWS 活動休止

バンドが解散したり、活動休止したりすると
自分の青春が終わってしまう気がして、悲しい。

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2005年11月08日

Latest Playlist

この坂道の途中で/UA
Baby I Love You/くるり
How Many More Times/Ken Yokoyama
落日/東京事変
スーパースター/東京事変
プレゼント/玉置浩二
はじまり/Lost In Time

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2005年10月28日

ミドリカワ書房

北海道上川町出身らしい。
妙に親近感。

ミドリカワ書房

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2005年10月10日

SHAKALABBITS

2000年代ののJUDY AND MARY

SHAKALABBITS

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2005年10月01日

現代のGrandmother

銀杏サンボには、「おばぁちゃん」の香りが漂う。

No reasonですべてを認めてくれるような。
そんな香りが。

自分を含め、若者たちは無償の愛に飢えている。

投稿者 mediaholic : 02:14 | コメント (0)