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2006年11月28日
いろんなことに夢中になったり飽きたり
投稿者 mediaholic : 16:05 | コメント (0)
2006年11月26日
ERIC CLAPTON JAPAN TOUR 2006
初ドーム。
高クオリティ。
予想通り、“LAYLA”で歓声。
投稿者 mediaholic : 20:34 | コメント (0)
THANK YOU FOR SMOKING
秀逸。
我が社もこういう人材を大切にしないと滅びる。
投稿者 mediaholic : 15:12 | コメント (0)
ありがとう
ナニカの焼き直しじゃない、日本映画らしい日本映画。
内容が内容だけに、シナリオ、キャスティング、演出に隙がない。
が、孫を連れてくる映画じゃねぇぞ。クソばばぁが。
投稿者 mediaholic : 12:28 | コメント (0)
2006年11月25日
ストロベリーショートケイクス
原作負けしない世界観
あいかわらずの池脇
投稿者 mediaholic : 23:00 | コメント (0)
MO'SOME TONEBENDER 2006 TOUR GOLD LUSH
爆音。
外見と博多弁のギャップ。
よく目にする顔、今夜も声をかけずに逃亡。
投稿者 mediaholic : 20:35 | コメント (0)
ABDUCTION: THE MEGUMI YOKOTA STORY
日本人が見るには△、不親切
アメリカらしい粗削り
投稿者 mediaholic : 18:00 | コメント (0)
2006年11月24日
ただ、君を愛してる
ハマり役の宮崎。
テレビがかまない、ふぬけ感
投稿者 mediaholic : 16:11 | コメント (0)
2006年11月23日
DOPING PANDA TOUR06 [DOPANISM]
ドーパンの歴史をたどる、セットリスト。
最後は、やっぱり踊りますた。
投稿者 mediaholic : 21:27 | コメント (0)
2006年11月04日
泣きながら生きて
CX「小さな留学生」の制作チームによる
中国人ドキュメンタリーの完結編。
何も言うことは、ない。
よくできている。
感動した。もちろん、泣いた。
主人公の姿が、ボクの父に重なった。
北海道の片田舎、
酪農家の末っ子に生まれ、
中卒で働き始めたボクの父は
ふたりの息子が唯一の希望だった。
狭い市営住宅に暮らし、
ひたすら働き、金を貯め、独立して店を持ち、
名前だけが「社長」になり、
それでもなお、働き続けた。
長男は、勉強だけは出来がよく
地元の進学校に見事、合格
日本の誰もが知る超有名大学に入学し、
日本の誰もが知る組織に就職した。
息子は、父が「幸せの道」だと信じたエリートになった。
これが、ボクのこれまでの人生。
番組は
「ニューヨークに留学した娘が念願の医者になる」
という、幸せの絶頂で締めくくられる。
5年後、10年後、この家族は
一体どうなっているのだろう。
未来もまた、
己の姿に照らし合わせると
気になって仕方ない。