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2006年12月29日
鉄コン筋クリート
「こちら地球星日本国シロ隊員、どーじょお」
の、無限ループ。
蒼井優がまた、さらに、
好きになりました。
投稿者 mediaholic : 18:46 | コメント (0)
クリスマスの約束2006
こういう質の高いものが
タダで流れてくるんだから
やはり、テレビの力は計り知れない。
観れなかった人、損しましたね。
残念でした。
こう断言できる番組なんてなかなかないが
圧倒的なクオリティで、画面に惹きつけられた。
投稿者 mediaholic : 06:27 | コメント (0)
2006年12月16日
第39回日本有線大賞
J-POP界
diva生産工房としての、avex
浜崎→倖田への完全なるシフト
投稿者 mediaholic : 20:51 | コメント (0)
2006年12月13日
KIRINJI TOUR 2006
渋谷公会堂の音
適度な大きさ
東京公演、ファイナルであることの完成度
叫ばず、割り込まないヴォーカル
投稿者 mediaholic : 08:05 | コメント (0)
福山雅治 PHOTO STAGE ~記憶の箱庭~
被写体の、美としての完成度
ポートレートにおける感度、読み
撮られる人間の感覚で、撮るということ
投稿者 mediaholic : 08:00 | コメント (0)
ENRON: THE SMARTEST GUYS IN THE ROOM
インタビュー構成
「誰も知らない」崩壊の足音
投稿者 mediaholic : 07:56 | コメント (0)
市川崑物語
岩井俊二最新作。
和田夏十という、伴侶の力。
エンドロールの「砂田麻美」に驚く。
投稿者 mediaholic : 07:52 | コメント (0)
2006年12月07日
2006 FNS歌謡祭
29組のキャスティングが、
今のCXの勢いを物語っている。
それにしても、これだけジャニーズが出て
KAT-TUNが出ない大人の事情。
「生演奏」に原点回帰しようとする
音組の意地、こだわり。
シャンデリア×クレーンショット
飛天の環境を最大限生かす効果。
歌い手BS越しの、あえての「客席」。
尺を守ってゆくことの重要性。
オケに負けない、吉田美和の歌唱力。
数十秒で色を出せる木梨憲武のトーク力。
メガヒットという90年代ドリームから脱出できない日本の音楽業界。
パフォーマンスは別として、ジャニーズなのに生演奏できるTOKIO。
アドリブが全くきかない黒木瞳。
本格派女性シンガーというトレンド:絢香・AI
Mr.Childrenという、圧倒的なオーラと力、
そして、バックに小林武史を出しちゃう、きくちPの力業。
郷ひろみが出演する理由。
4時間も生で音楽番組やっちゃうのはすごい。
ここ数年20%越えを叩きだしているFNS歌謡祭。
明日のレートが気になるところ。
投稿者 mediaholic : 01:41 | コメント (0)
2006年12月03日
ZAZEN BOYS TOUR MATSURI SESSION
最高でした。
カラダが、アタマが、勝手に動き出しまして
とても、とても発汗しまして
終わって外に出たら
毛髪とか下着が、凍りつきそうでした。
ラストの、
Cold Beatから半透明少女関係、RIFF MAN。
「耳から飛び出る昇り龍」です。もう、昇天です。
彼らのリズムは秩序と崩壊です。
ええじゃないか運動です。
投稿者 mediaholic : 21:20 | コメント (0)
いちばんきれいな水
久々にクソ。
たぶん、ほぼ100%焼き直し。
原作読も。
投稿者 mediaholic : 18:09 | コメント (0)
2006年12月02日
FM NORTH WAVE LIVE CONNECT Vol.1
sleepy.ab
ヤバス、ギザヤバス。
バンド名のごとく、
眠りに旅立てるパフォーマンス。
フワフワです。白目むけます。
これは久々に要注目ですよ。
チェキですよ。
北海道発だし。
APOGEE
塾員らしい。