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2006年02月26日
リンダリンダリンダ
ソンちゃん、面白すぎ
ざっつ青春映画。
歌わずにはいられない歌がある。
投稿者 mediaholic : 04:42 | コメント (0)
県庁の星
「県庁さん」と「スーパー」
日本全国民を半分にしたら自分は…論
投稿者 mediaholic : 01:28 | コメント (0)
2006年02月25日
好きだ、
初日、満席、立見
あおいファンと思われる、秋葉系若干名。
「うまくいかなくなったとき、どうする?」
投稿者 mediaholic : 18:53 | コメント (0)
2006年02月24日
電波利権
いまの自分をとりまく環境を、ひいて見る一冊。
投稿者 mediaholic : 21:19 | コメント (0)
MUNICH
投稿者 mediaholic : 19:20 | コメント (0)
2006年02月23日
THE 有頂天ホテル
ヴァージンシネマ六本木
さすがはTHX、音はいい。
三谷さんにしては「いまいち」
キャストを使い切ることに力が注がれてしまい
ストーリーに織り交ぜられる「あそび」が少ないし
「現代批判」という意味での
喜劇色がいささか弱い。
「笑の大学」の方が、ワシは好き。
ただ、ワンシーンワンカット
にこだわったところは評価したい。
なかなか厳しい場面もあったが。
投稿者 mediaholic : 15:57 | コメント (0)
師のお宅訪問
【「押し所」の研究】
「ベン・ハー」ラストシーンの200カット
カット尺の変化が抑揚を生み出す
執拗なカットの積み重ねが強調
ドラマだろうがなんだろうが全部集める→使う
番組は「水物」。
スケートリンク物語、9年目での方法論確立
まず、音楽ありき
【茨木にまつわるエピソード】
プレゼントのビデオ→裏側撮影
別撮り、国立劇場「能」の拍手の追加
朝の仏壇掃除撮影と写真1枚で激変するシーンの重み
【ひとり稽古にまつわるエピソード】
いいとこどり
現在の稽古に過去の稽古
過去の稽古に現在の稽古
逆転の発想
【ホームドキュメンタリー】
目線と見たもの
早朝の景色といびき
編集こそが取材能力を高める。
時間と空間を越えられるのは「音」。
投稿者 mediaholic : 01:35 | コメント (0)
2006年02月22日
ZAZEN BOYS TOUR MATSURI SESSION
久々のCLUB QUATTRO
クスリ
ウチのクルー
投稿者 mediaholic : 01:30 | コメント (0)
2006年02月21日
HOTEL RWANDA
平日の昼にもかかわらず、ほぼ満席。
こりゃ、すげー。
外国人が引き返すバスのシーンで、泣く。
峯田くんの「人間」が鳴り続ける。
投稿者 mediaholic : 15:34 | コメント (0)
L' ENFAN
ドキュメンタリーを観ている気がした。
それほどに、緻密な計算が施されている作品だ。
投稿者 mediaholic : 01:04 | コメント (0)
千里走単騎
今年初。
言葉を発さずに演技する高倉健。
大好きな寺島しのぶ。
けっこうな数の映画を観ているけど、
たいていは「まぁ観ても観なくても、どっちでもいい」。
でも、この作品は、
「出会えてよかった」「観てよかった」と
素直にそう思えた。
感動作ではあるものの
喜怒哀楽の域をはるかに超えた、
なにか溶岩のような、
とても熱くて粘りのある、
そんな質感なのだ。
これは、一見エンターテイメントではないが、
これが実は、真のエンターテイメントではないか。
そんな気がしてならない作品だ。
投稿者 mediaholic : 01:00 | コメント (0)
2006年02月20日
世界の中心で、愛をさけぶ
僕は君を生きていく。