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2007年11月04日

クワイエットルームにようこそ

内田有紀、光る。

どん底まで落ちる内容ストーリーと、
吹き出してしまう松尾節の演出との
衝突感がたまらなく、

よい。

原作に手を伸ばしたくなる一本。

投稿者 mediaholic : 2007年11月04日 18:46

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