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内田有紀、光る。
どん底まで落ちる内容ストーリーと、 吹き出してしまう松尾節の演出との 衝突感がたまらなく、
よい。
原作に手を伸ばしたくなる一本。
投稿者 mediaholic : 2007年11月04日 18:46
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